
【資格】
はり師、きゅう師免許
(国家資格)
【プロフィール】
1973年10月9日生まれ
O型
【経歴】
1996年3月
鳥取大学医学部
生命科学科卒業
1999年年4月
はり師きゅう師・国家資格取得
2000年3月
明治鍼灸大学卒業
2001年10月
足立鍼灸治療院・開業
2008年7月~現在
和魂漢才鍼灸のセミナー講師
《小児鍼灸勉強会》を開催し
伝統鍼灸の知識と技術を
多くの後進に伝える。
臨床現場では
ママサポートはりきゅう師として
妊婦さんからママさん、さらに
お子さんの治療に情熱を注ぐ。
子どもを愛する男として・・・
イクメンプロジェクト
(厚生労働省)から
認定を受ける!(^^)
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私には3人の子どもがいます。
そして子どもたちの健康は小児はり・東洋医学でケアしてきました。
【妊娠期間中の健康管理】から
【出産直後の治療】そして今に至るまで…。
妊娠から出産育児に関わる健康問題に
鍼灸と漢方で対応してきた自負があります。
第1子(長男)の小児はりは本当に手探りの状態でした。
夜泣き・発熱・水ぼうそう・下痢・体調不良
すべての症状は小児はりだけで治す!!
と気負っていました。(苦笑)
第2子(長女)はアトピ性皮膚炎と乳製品アレルギー…
このときは長男での治療経験が活きてきました。
小児はりの効果をしっかりと実感することができ
自信と信念をもって治療できるようになったのも
この頃からです。
第3子は、出産前から早産防止の鍼・逆子治療でも
腕を磨くいい機会をもらいました。
このように家族みんなに鍛えられて…そして実際の臨床治療を通じて“たくさんの子どもたちの健康とすこやか育児”のサポートをすることをを生きがいと感じるようになりました。
≪お子さんの治療≫をしっかりと行うことが
【育児の疲労やストレスを和らげることに役立つ】ことを身をもって痛感しています。
【お子さんを大切にするためには、まずはお母さんの元気を大切に!】をモットーに、育児に携わるお母さんの健康づくりを重視し、健康で幸せな育児に東洋医学でサポートします。
実際に治療に来てくださるママさんには、小児はり治療だけでなく、ママさんのプチ治療と、私の知る有益な知識を可能な限りお伝えしています。
お子さんの健康を大切に思うお母さんはぜひ一度、治療を体験してみてください。
院長:足立 繁久 |