
病気になりやすいお子さまには必ずその理由があります。
もし、お子さまに気になる症状がありましたら、一度この無料体質チェックを試してみてください。
あてはまる症状をチェックするだけで、東洋医学的にお子さまの体質を診断することができます。
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小児はりは刺さない鍼治療です。
百聞は一見にしかず。
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| ■ 週間少年マガジン ■ |

2010. 03.03号 |
院長が使う脈診は、現代では数少ない独特の脈診法のため
週間少年マガジンから取材を受け、医療系マンガに掲載されました。 |

当院には河内長野だけでなく
大阪市・堺市・松原市・羽曳野市
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足立鍼灸治療院 仁鍼道
〒568-0001 大阪府河内長野市木戸1-1-3 宮阪ビル404
育児ママサポート治療院 小児はり・鍼灸&漢方治療院 TEL/FAX 0721-53-6330
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大阪茨木市
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午後 2:00 ~8:00 |
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12:00
~16:00 |
土曜日は8:00~16:00まで治療しています。 ※土曜日の以下の時間帯は
《小児はり優先タイム》です♪ 8:00~10:00
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※水曜日は大阪茨木市の
馬場聖鍼堂に出張して
おります。
※日曜日・祝日は休診となります。
■ご相談・ご予約は… 0721-53-6330
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低身長・低体重・発育不良
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| 東洋医学から見た『低身長』 『低体重』 |
『低身長』 『低体重』などの発育不良は、東洋医学の治療対象に含まれています。
では、東洋医学では『低身長』や『低体重』どのように解明されているのでしょうか?
赤ちゃん・お子さんの発育には骨・筋肉の発達が必要不可欠です。
そして、骨や筋肉の発達を担当する機能があります。
もし、この骨や肉の発育機能が低下した場合、低身長や低体重が起こってしまいます。
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| 発育不良は“内臓の力”に原因がある! |
お子さんの発育と“内臓の働き”には密接な関係があります。
例えば、『骨を発育』を担当しているのは腎臓の機能です。
※ここでいう腎臓とはあくまでも東洋医学的な腎臓です。
病院などで精密検査をしても腎機能に異常がでる可能性は低いです。
ご安心ください。
腎臓のはたらきが低下傾向であれば、骨の発育も遅れがちとなり
“低身長”といった問題を生じやすくなります。
また筋肉の発達は肝臓や脾臓(消化器系)の力を受けています。
肝臓・脾臓の機能が低下すると、筋肉の発達はやや遅れがちになるのです。
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子どもの発育不良・5つのパターン
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東洋医学の発育不良には5つの種類があります。
歯遅(しち)は、歯が生える時期の遅れ
髪遅(はつち)は、髪が生える時期の遅れ
立遅(りつち)は立つ時期の遅れ
行遅(こうち)は歩き始める時期の遅れ
語遅(ごち)はおしゃべりを始める時期の遅れ |
同じ発育不良でも、歯や髪、そして動作などで厳密な体質の違いがあるのです。
症状をしっかりと見分けることでお子さんの体質が分かるのですね。
そして体質が分かれば、治療法や対処法も分かります。
まずは一度、お子さんの体質を総合的にチェックしてみませんか。
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| 未熟児・低体重児と発育不良の関係 |
未熟児(=低体重児)は、お母さんのお腹の中で受け取る元気(=エネルギー)が少ないという状態です。
これを東洋医学では“腎虚(じんきょ)”といい
『腎臓の力が弱い体質』を意味します。
腎臓の力は骨や歯・髪に大きく影響を及ぼします。
腎臓の力が弱いと、お子さんの発育に大きく左右します。
特に産まれついて“腎臓の力が少ない”未熟児(低体重児)のお子さんは
その後の発育に遅れが見られることがしばしば見られます。
しかし、早期に腎臓の力を補給することで、周囲のお子さんと同じように発育・成長することが可能です。
そのためにはお子さんの体質をしっかり見極めた診断と治療が必要となります。
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《お母さんの声》  |
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1ヶ月検診で怒られました(笑) |
うちの子は切迫早産で、低体重児でした。
退院後も保健所に検診に来るように…といわれて
嬉しい半分、不安半分でした。
でも、先生の小児はり治療とおすすめしていただいた漢方薬で
治療を続けているうちに
あっという間に、平均(ちょっと上)の体重になりました♪
健診では『ミルク飲ませたんじゃないですかっ!?』と怒られるくらい
(その産院は母乳育児を推奨する病院だったので…(^^;)
今では低体重児だったことも気にならないです♪
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河内長野市
匿名ママさん |
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